FIRST WAVE of OFF TIME 次のFIRST WAVEを起こすために、遊びも勉強も全力で挑む。FUJIWARA 2014年入社 受託事業部FIRST WAVE of OFF TIME 次のFIRST WAVEを起こすために、遊びも勉強も全力で挑む。FUJIWARA 2014年入社 受託事業部

遊びの中にも自分自身の
成長を意識して取り組む。

オフの時間に好きなことをしてリフレッシュをする人は多いと思いますが、私はあえてオフの時間に好きなこと以外に新しい経験や成長といった自分にとってプラスになるものを積極的に取り入れています。例えば、スポーツをする場合、既存のチームに参加するのではなく、自分で新しいチームを立ち上げる方が得られるものは多いと思います。そのため、地元の仲間とバスケのチームをつくり、人を集めて、場所を探し、さらにはチーム運営に関わる諸々の手続きや組織のルールづくりなどを試行錯誤しながら取り組んでいました。先輩の影響で始めたロードバイクも、ただ趣味として楽しむだけではなく、琵琶湖一周や120キロのレースに挑戦するという目標を掲げて、どのようなトレーニングや戦略が必要かを考えながらやり遂げました。課題を見つけ出し、改善策を考えて、一つひとつ実行して前に進めていくプロセスは仕事とほとんど同じです。そのような考え方で遊びも、より価値ある経験や自分自身の成長につなげようと楽しんでいます。

オフでも資格取得や仕事に
関わる勉強を前向きに。

プライベートで行なっているのはスポーツだけでなく、資格の取得も積極的に挑戦しています。ITパスポートやファイナンシャルプランナー、それから会社の制度を使ってビジネススクールにも行かせてもらいました。勉強が負担になる部分もありますが、日々の生活に緊張感が生まれますし、資格を取れた時の達成感の方が大きいので前向きに取り組めています。自分の成長のためであれば、とにかく全力で頑張ってみるというのが私のポリシーですし、オフの活動でありながら、資格の取得や次のキャリアにつながるための勉強は仕事にも直結してくるので、これからも必要なものは貪欲に取り組んでいきたいです。

新たなFIRST WAVEへの
準備万端。

プライベートにおいても全力で取り組み、何でも積極的に挑戦することで、課題を発見する力や現状を把握する能力を身につけることができたと思います。「今の自分がどんな状況で、何が問題で、今後想定される事態に備えて何をしなくてはいけないか、またそれはそもそも何のために行うのか」といった根本的な問いも忘れないようにしています。学生の方には挑戦することの意義を強く伝えていきたいと思っています。同じチャレンジでも、手を抜いてやった場合と、全力でやりきった場合では得るものがまったく違いますし、成功や失敗という結果以前に、全力でやらないと見えないものがあるはずです。自分の目標のために、全力を尽くして挑戦すること。そのおもしろさを、私は仕事でもプライベートでも味わっていきたいです。そして、挑戦を通じて得た経験や成長をビジネスにも応用させて、また新たなFIRST WAVEに活かしていきます。

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社会の先陣をきる興奮を、君は味わいたくないか。
私たちは決済ビジネスの新しい形を創造し、
社会の形を変革し、常識を覆してきたパイオニアだ。
誰よりも、真っ先に、先陣をきる。
それが私たちのDNA。
そして今、
技術とマーケティングを進化させることで、
理想を現実にさせる、新たな仕組みを創ろうとしている。
日本の隅々にまで消費活動を広げ、
この国の経済を活性化させる。
人々の生活を根底から良くしていく。
そんなチャレンジが、快適な世の中を形創っていく。
そのすべての先駆者になるのが、私たちだ。
この世界で、君が真っ先に成し遂げたいものは何か。
世界が驚くファーストウェーブを、共に創らないか。
さあ、あなたなら、何をつくる?